春高バレー日本一

第33期生・煌生(高3)くんの京都・東山高校が春高バレー(バレーボール全日本高校選手権)で大阪・清風高校を破って優勝しました。インターハイ=ベスト32から国民スポーツ大会=準優勝と、徐々に力を発揮し始めていました。3回戦でインタハイ/国スポと2冠の熊本・鎮西高校に競り勝ち、弾みをつけました。度重なるケガを克服して、主将としてチームを鼓舞し続けた煌生くんの姿に感激です。そして、どんな時も、次男・煌生くんを陰で支え続けた真弓先生にも拍手です。

昨年の県予選の際のブログ春高バレー出場まで後1勝にもあるように卒園の時のはかせ号は「わんぱく大将はかせ」でした。ネット検索ではこのはかせ号のことが小学校時代と誤った記事になっているようですが、煌生くんがバレーを始めたのは中学生の時で小学校時代はタグラグビーで磐田市内のチームで活躍されていましたタグラグビー全国大会へ

顧問 座光寺明

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